注目キーワード
  1. 子育て
  2. 美容
  3. 出産

幼稚園の水筒の容量は少な過ぎず、大き過ぎずなオススメの水筒

子供向けの水筒は色んな種類があって、どれを選んだらいいのか迷ってしまいますね。

まだ小さいので軽いプラスチックのものがいいのか、容量が少なくて足りなくなっても困るしなど色んな心配がありますね。

幼稚園で使う水筒は、どのくらいの容量のものがオススメなのかを紹介していきます。

やはり壊れにくいもの、保冷が出来るものが人気のようです。

スポンサーリンク

関連のおすすめ記事

教育実習の服装〔女性編〕服装の選び方と注意点

教員免許を取る時に経験する教育実習ですが、女性は特にどんな服装にすべきか悩みます。スーツがベ...

断乳【2日目】で痛い!どうしたら楽になる?断乳時の過ごし方

断乳の2日目は、ママは胸がカチカチで痛いし子どもはおっぱいを欲しがるしでてんやわんやですよね。...

うさぎを抱っこすると暴れる時のしつけ方法・抱っこの時の注意点

うさぎを抱っこすると嫌がって暴れることがあります。可愛いうさぎのことをどうにか抱っこしたいと思う飼い...

赤ちゃんにママのイライラは伝わる!ニコニコママになるには

赤ちゃんにイライラしているママの気持って伝わるの?リラックス状態か、ストレス状態か赤ちゃんに...

猫【生後1ヶ月】のトイレのしつけ方法とは?子猫の育て方

猫は1ヶ月くらいからトイレを覚えるようになります。スムーズにトイレを覚えさせるにはどうしたらいいので...

新生児のリビングの寝床のオススメや作り方と便利アイテムとは

新生児の赤ちゃんを家に迎えるためには、リビングにも赤ちゃんの寝床スペースを準備しなければなりませんよ...

ミルクの間隔が3時間なのはいつまで?赤ちゃんの授乳の間隔

赤ちゃんが誕生した瞬間からずっと、ママは赤ちゃんのお世話で大忙しになりますよね。オムツ替えや授乳、沐...

赤ちゃんをママ一人でお風呂に入れるコツ【生後6ヶ月】

生後6ヶ月の赤ちゃんは首もしっかりとしてきて、新生児の頃のフニャフニャ感がなくなり、お風呂に入れやす...

人が海に行きたいと思う心理とは?パターン別による深層心理

「海に行きたいな…」という気持ちと「よし!今日は海に行こう!」という気持ち。どちらも海に行くことに変...

離乳食後に果物を毎食あげるのはNG!果物を与える目安

離乳食後に果物をあげることが多いですが、適度な甘みもありおやつの代わりとしても適しています。...

ジュニアテニスが上達する練習方法とは大切なのは「意識」

ジュニアテニスはどんな練習方法を率先して行えばいいのでしょうか?どんな練習であっても、本人の意識が低...

スピーチのネタの決め方!結婚式のスピーチのコツとマナーを解説

結婚式の友人代表のスピーチを頼まれた時、一体どんなネタでスピーチをすればいいのか悩むこともあります。...

名前の画数気にしない?姓名判断にこだわると決められない!

名前の画数、気にしない?気にする?気になりだすと止まらない!でも、画数だけを気にしす...

1歳7ヶ月の子供の体重が重い!平均体重と肥満体重・対処法

子育て中のママの中には、赤ちゃんの体重増加について頭を悩ませている人もいますよね。同じ年齢の子供...

子供の名前。キラキラさせちゃって後悔しています。変えたい!

子供の名前。マタニティーハイで、世界一の名前だと突っ走ってしまったけど、日々その名前で子供のこと...

スポンサーリンク

幼稚園の水筒はどのくらい容量があれば足りる?

幼稚園に持っていく水筒とのことですが、子供の水筒といっても大きさは様々ですよね。
お友達と走り回って活発な男の子だとあっという間に飲み干しそうだったり、だからといって大きいものは子供が持ち運ぶには負担になりそうだし、どんな大きさが適切なんでしょう。

選ぶ基準として、うちの子はあまり飲まないから、うちの子は汗っかきで水分かなり取るからというよりは、子供のリュックやカバンに入る容量の物を選ぶと考える方が良いでしょう。

水筒を持って遠足に行く場合、リュックに入らず肩掛けに大きな水筒を持って歩くのは子供にとってかなり大変です。

子供の水筒売り場に行くと、480~600mlほどの容量で保冷できないタイプ、ワンタッチ式ですぐ飲めるものがズラリと並んでいますね。
紐もついているし、なによりプラスチックで軽く持ち運びにも便利です。
そして大きさも調度良いのではにでしょうか。
保冷が出来ないという点は少し残念ですが、軽いので子供にとっても良いのかもしれませんね。

幼稚園の水筒の容量の目安は?そのまま小学校でも使えるのは?

子供が幼稚園に通う年齢だと水筒はの大きさは、480~600mlくらいの容量が丁度用意のではないでしょうか。
幼稚園の保育時間は一般的に9時~14時ですので、大きすぎるものは必要ありません。
よく水分とる子や体の大きい子ですと足りなくなることもありますが、足りなくなれば幼稚園の水を飲んだりできますので、大きな心配をしなくても大丈夫ですよ。

少し大きくなると800mlのものがありますが、年少さんでしたら水筒が大きく見えますので持ち運びに負担になってしまいますね。

できれば年少~年長まで同じものを問題なく使って欲しいと考えるのであれば600mlくらいの容量がいいかもしれませんね。

小学校にあがっても十分使える大きさだと思います。

私の子供は年少さんから1年生まで同じもので何も問題ありませんでした。
体は年齢の平均くらいで、活発な女の子ですが、容量にもとくに不備に感じたことはなく、長時間の公園遊びのと時など足りないときは買い足したりしていましたよ。
ただ2年生になるとキャラクターの水筒が嫌だと言い出し、まだまだ使えたのですが泣く泣く取り替えました。

大きい容量だと持ち運ぶに不便で、そこを考えると480~600mlでよかったのかなと思います。

幼稚園の水筒選びのポイント!容量や水筒のタイプは子供にあわせて

子供の水筒は容量だけではなく、飲み口が異なるたくさんの種類がありますので紹介します。

  • コップ式
    蓋がコップになっており、飲むときにコップに注ぐ。
    こちらは幼稚園のお子さんにとったら少々手間がかかり、上手く注げずこぼしてしまうことがあります。
  • 直飲みタイプ
    ワンタッチで蓋が開きペットボトルのような感じです。
    水筒の傾き加減によって、中の飲み物がこぼれでてきてしまうことがありますので、飲み口音大きさが子供の口にあったものがいいですね。
  • ストロー式
    ワンタッチで蓋をあけたらストローがでてきます。
    飲みこぼす事もありませんし便利ですが、お母さんの毎日の水筒洗いには少し手間がかかるかもしれませんね。
    そして、お子さんが少し大きくなってくるとストローでは1回に吸う量に限りがあり、物足りなくなってきてしまうこともあります。

幼稚園の水筒の素材は壊れにくいもの!

水筒選びで困るのが少々重くなりがちな保冷のステンレスものか、軽くて持ち運びが容易なプラスチックか。
この2つのどちらかになります。

保冷のタイプはなんといっても、いつでも冷たい物が飲めるとこが魅力的ですよね。
それに、少々お高めではありますがちょっとやそっとじゃ割れたりはしません。
ですが、保冷機能がついてるだけに子供にとっては重たいのかもしれません。

それと比較して、プラスチックのものですと、お手ごろな値段でとても軽く持ち運びには便利ですが、冷たくはない、そして子供の扱いによってはすぐに割れてしまうところが難点でしょう。

どちらもメリット・デメリットがあります。

幼稚園によってはプラスチック製のものなど指定もあるところもあるかと思いますので、確認してから水筒を準備するといですね。

夏の時期のお出かけに持って行きたい持ち物を紹介

夏の暑い時期は子供も大人も水筒は必須アイテムになります。
たまに水筒忘れてしまった、なんてことがあると思いますが、子連れとなると飲み物を何本も買うだけでも出費が増えますよね。

そんな必須アイテムの水筒に加え他にも子連れに便利なアイテムを紹介します。

夏に持って出かけると便利なアイテム

  • ビニール袋
    お菓子のゴミ入れ、オムツ入れ、濡れたものなどビニール袋を何枚か常備しておくとかなり便利です。
  • ウェットティッシュ
    子供はよく汚し、こぼします。
    近くに手洗い場ふがない時などウェットティッシュがあるとすぐにふき取れます。
  • お絵かきや折り紙
    子供が飽きてしまったときに良いですね。